札幌市中央区の宮の森、円山地区、神宮前の鍼灸院です。〜はり きゅう 小児鍼(夜泣き・疳の虫)〜
花粉症治療や頑固な腰痛 ぎっくり腰(ギックリ腰) 坐骨神経痛(座骨神経痛)の大腰筋刺鍼治療
花粉症や自律神経失調症 肩こり 五十肩 膝痛 腱鞘炎 頭痛 めまい 股関節痛 頸肩腕症候群 腰痛 野球肩 テニス肘 等の鍼灸治療
〒064-0822 札幌市中央区北2条西27丁目1番14号 地下鉄東西線「西28丁目駅」徒歩約2分 宮の森スポーツ倶楽部向かい
鍼灸治療院 芭蕉庵(ばしょうあん)〜鍼灸院〜   011-887-8833
Last Updated: 2010/03/09 9:04 AM
ID Web 頑固腰痛” “坐骨神経痛”(To Your Health!の“坐骨神経痛”を参照)、“ぎっくり腰”の札幌東洋医学鍼灸院(針灸院〜はり・きゅう院)です。

鍼灸”には「治療」のための“鍼灸”、「リラックス」のための“鍼灸”、「美容」のための“鍼灸”などがあります。
美容の“鍼灸”(しんきゅう)は“痛くない”、“熱くないお灸”です。
ただし、治療の鍼、灸は得気などを得るために、一瞬痛く感じることがあります。(etc の“鍼灸Q&A”を参照)

札幌市中央区にある“鍼灸専門”の鍼灸院

突然襲ってくる“ぎっくり腰”(ギックリ腰)や永年患っている“頑固腰痛” “坐骨神経痛”にとても良く効く特殊針、はり、ハリ)、技術です。
当治療院では“ぎっくり腰”(ギックリ腰)や“坐骨神経痛”(座骨神経痛)にとても効果のある『大腰筋刺鍼』という特殊な技術を用いて治療を行っています。
大腰筋」は深層筋で、直接手で触れることが出来ない筋肉のひとつです。(To Your Health! の“坐骨神経痛”を参照)
坐骨神経痛”(座骨神経痛)や“頑固な腰痛”でお悩みの方は是非一度、当治療院へご来院下さい。今までに無い感覚を得られると思います。
坐骨神経痛”は“筋肉の疲労”、“椎間板ヘルニア”や“脊椎すべり症”等、原因は様々です(To Your Health ! の“坐骨神経痛”を参照)。
ぎっくり腰”(To Your Health! “ぎっくり腰”を参照)は脊柱に複雑に付いている幾つもの筋肉が異常に緊張して起こります。
ぎっくり腰”は捻挫や骨折によるものもあります。“ぎっくり腰”になったらまず患部を冷やし、早めに治療を受けましょう。
でも、日頃の“ぎっくり腰”予防が大切です。ちなみに“ぎっくり腰”(ギックリ腰)は北海道の方言で“ぎっくら腰”または“ぎっくらせんき” “きっくらせんき”とも言います。
自律神経失調症(To Your Health! の“自律神経失調症”を参照)はハリ(鍼)の刺激が交感神経副交感神経のバランスを整えて好転します。“膝痛”や“腰痛”、“股関節痛”は冷え対策が必要です。
五十肩(To Your Health! の“五十肩”を参照)は早めの治療と早めの運動(コッドマン体操)、花粉症は予防が大切です。(詳しくは To Your Health!“花粉症”を参照)

腰痛は冷えと関係ない」と思われがちですが、“腰痛”こそ冷えが大敵!腰痛は保温が一番です。
ところで鍼灸の名医といえば、後漢末期から魏初期に活躍した名医華佗」。魏の武帝(曹操)の頭痛を鍼一本で治したことで有名です。
その華佗が“冷え”に効く薬、お屠蘇(おとそ)を調合したといわれています。冷えは万病の元。膝痛や腰痛の最大の敵は冷えです。足や腰を冷えから守りましょう。
ぎっくり腰”(ギックリ腰)や“腰痛”(坐骨神経痛を含む)の予防には腰部のストレッチを!ただし痛みのない時に行いましょう。スポーツも痛みのある時はなるべく控えましょう!無理は禁物です!何事もほどほどに。

札幌市中央区の鍼灸院、鍼灸専門の鍼灸治療院です。“頑固な腰痛”の治療には容態を診て『大腰筋』を治療します。
歩き過ぎた後の“膝痛”の場合も“ぎっくり腰”(ギックリ腰)と同じように、患部を冷やしましょう。“痛み”や“はれ”がひきます。
ぎっくり腰”予防のために日ごろの筋トレやストレッチに励みましょう。(To Your Health! “ぎっくり腰”参照)
札幌市中央区の “坐骨神経痛”や“ぎっくり腰”、“頑固腰痛”に効果のある“大腰筋刺鍼治療”の鍼灸治療院芭蕉庵」。

札幌市中央区北2条西27丁目1−14

札幌市中央区“坐骨神経痛”の鍼灸治療院。札幌市中央区“ぎっくり腰”の鍼灸治療院。札幌市中央区“自律神経失調症”の鍼灸治療院。札幌市中央区“五十肩”の鍼灸治療院。
慢性腰痛”は札幌市中央区の鍼灸治療院芭蕉庵。“慢性肩こり”の“鍼灸専門治療院です。
坐骨神経痛、ぎっくり腰の方は早期治療を!

札幌中央区、鍼灸専門の治療院。腰痛、臀部の痛みはつらいものです。早めの治療で楽になりましょう。

ぎっくり腰になった直後のお風呂は禁物です。「腰痛=温泉」のイメージがありますが、ぎっくり腰の場合は普通の腰痛と違い、さらに痛みが増します。温めずに、必ず冷やしましょう!

冷え性の方は、とにかく温めましょう。それも体の中から!手っ取り早いのは、ショウガ・ニンニクです。すりおろして、みそ汁などの料理に入れると、体がポカポカ暖まります。
果物は冷蔵庫から出してすぐに食べるのではなく、室温に戻してから食べましょう。ただし、体を冷やす果物は避けること!(To Your Health! 参照)

坐骨神経痛は冬型の気候になると、痛みしびれつっぱり感が強くなります。特に、腰やお尻を冷えから守り、血液の循環を良くするように心がけましょう。足湯も効果的です。
激しい痛みを伴う坐骨神経痛は、腰部の筋肉や臀部の筋肉の硬直により発症するものが大半を占めています。ですから、なるべく腰部ならびに臀部の保温に心がけ、血流を良くしなければなりません。


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